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名古屋市立春岡小学校

【名古屋市立春岡小学校に通える町名一覧】
青柳町5丁目~6丁目/今池5丁目/今池南※/城木町/日進通1丁目/ 春岡1丁目~2丁目/春岡通5丁目~6丁目
※マークの付いた町名・番地は他の学区と一部重複していますので、詳しい学区割りについては千種区役所まで直接お問い合わせください。
千種区役所:TEL(052)762-3111
特別学級▶知的障害学級あり
進学先▶名古屋市立若水中学校

名古屋市立春岡小学校の画像1

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名古屋市立春岡小学校の詳細情報

所在地 愛知県名古屋市千種区春岡2丁目5-38 MAP
交通 名古屋市営東山線 池下駅
名古屋市営東山線 今池駅
名古屋市営桜通線 吹上駅
電話 052-761-4391
営業時間 名古屋市立春岡小学校まで直接お問い合わせください
定休日 土曜日・日曜日(春休み・夏休み・冬休みなどの長期連休あり)
URL https://www.nagoya-c.ed.jp/school/haruoka-e/
細川 一平/ シーオーエム(株)の画像細川 一平/ シーオーエム(株)
【春岡小学校について】
名古屋市千種区は、都心の便利さを実感できるエリアでありながら、自然の豊かさも特徴です。人気の「東山総合公園」も千種区ですが、この環境のよさは子育てにもよい影響をもたらしてくれそうですね。そんな春岡小学校についてご紹介します。

【春岡小学校の概要と歴史】
<春岡小学校の概要>
春岡小学校は、千種区春岡にある公立の小学校です。周囲は千種区の住宅街が広がっています。千種区は、治安のよさも特徴のエリアなので、子どもをもつファミリーにとっては安心して子育てができそうですね。自然が身近な千種区の特徴や、春岡小学校周辺に広がる落ち着いた住宅街の雰囲気をあわせて考えると、ゆったりと子育てしたい人にぴったりといえるでしょう。子どもたちも、治安のよさや、エリアのおだやかな雰囲気に安心して通学できますね。春岡小学校を北側に進む地下鉄東山線、西側に進んでいくと地下鉄桜通線が通っています。この2線の地下鉄と、南側に走る高速に囲まれたエリアが、おおよその通学区域となります。千種区の春岡小学校の規模と概要は、特別支援学級を含めて、生徒が380人ほどです。1学年あたりの生徒数では、55人から70人ほどです。男子がやや多いものの、共学の学校としてバランスがよいでしょう。また、教員数は24人ほどです。教員も若い先生から、年配の先生までが在籍。子どもたちにとっても、幅広い年代の先生とのコミュニケーションをふくめ、さまざまな学びがあるでしょう。先生同士の仲も良く、学年を超えた教育の連携も良好と評判です。春岡小学校は、少人数のコンパクトな学校ですが、その分、先生たちと生徒の距離の近さも特徴ですね。
<学校の歴史と校訓>
千種区の春岡小学校がスタートしたのは、昭和8年(1933年)のことです。当時は、名古屋市丸田尋常小学校という学校名でした。すでに80年を超えている伝統校ですね。昭和16年には名古屋市丸田国民学校に、昭和21年には名古屋市春岡国民学校に、学校名が改称されてきました。そして、昭和22年(1947年)に、現在の学校名となる「名古屋市立春岡小学校」となりました。平成13年(2001年)には、特別支援学級の「くすのき学級」が新設されています。学校の校訓は「正しく  仲良く  力いっぱい」です。目標を体現するように、素直な児童が多いという声を耳にします。春岡小学校は、開校当時から地元の人々に愛され、千種区に密着する公立学校として、通学区域から多くの卒業生を輩出してきました。現在では、選挙の投票会場として使われることもあり、保護者以外の地域の人々も足を運ぶ機会があります。そのときにも、校内は明るく、清潔感があると評判です。

【春岡小学校が評判となる特徴とは?】
<設備が充実した快適な学校>
春岡小学校は、教育面のほかにも、充実した施設も特徴です。校舎は落ち着いた白色の3階建てです。やさしい色合いのタイルが貼られた正門を超えると、緑色のアーチ型の屋根が子どもたちを迎えます。校舎からも感じ取れる雰囲気のよさも、春岡小学校の魅力ですね。敷地内には、子どもたちが走り回り、体育の授業に取り組める校庭があります。ほかにも、夏に使用される屋外プールも完備。もちろん、体育館も設置されています。また、平成10年からはトワイライトスクールの取り組みも開始。放課後に、子どもたちが校内で安全に過ごすことも可能です。
<快適な学習環境と口コミ>
こぢんまりとした千種区の春岡小学校は、コンピューター室などはありませんが、「電子黒板」や「タブレット端末」などは保有しています。伝統校でありながら、現代の教育にフィットしたツールを使い、子どもたちが学びやすい教育を提供しているのも特徴です。さらに、「冷房設備」が教室に整っていることも魅力的ですね。猛暑の夏も多い近年、冷房設備が整っている春岡小学校なら、子どもたちも体調を維持しやすく、また勉強にも集中しやすい環境といえるでしょう。実際に通学する子どもたちや保護者からも、評判のよい口コミが聞かれます。子どもたち自身も、多くの生徒が学校生活を楽しみながら、授業もよく理解できているという手応えを感じているようです。また、少人数でクラスが編成されていることも好影響をあたえ、いじめがないことも特徴です。「こういう学校がある学区に住めてよかった」という保護者の声もあります。千種区の春岡小学校は、普段の学校生活が質の高いものであると伝わってきますね。さらに、保護者としては、いざというときの心配もあります。もしも、問題行動がおきたときには、学校側の迅速な対応についても、多くの保護者が適切に指導できていると感じています。防犯だけでなく、災害や交通安全をふくめて、子どもたちの安全に対する対策についても、学校側の対応はできていると感じる人が多数です。学校と保護者が話し合う機会や参観できる機会も設けられており、保護者と学校のつながりも良好です。また、学校生活のなかで、心のケアが必要になったら利用できるスクールカウンセラーも配置されています。
<1年を通して多彩な行事>
千種区の春岡小学校は、年間を3学期で区切っています。各学期にまんべんなく行事が盛り込まれています。通常の場合、1学期には、遠足や家庭訪問、運動会などが実施されます。とくに、例年、運動会は生徒も全力で競技し、楽しむ1日です。教員も、率先して運動会を盛り上げます。とくに、組み体操などは美しい演技が披露され、春岡小学校の生徒の素直さや、教員の熱心な指導が垣間見えると評判です。また、2学期には緊急下校訓練や、学芸的行事、授業参観のほか、6年生は修学旅行もあります。3学期になると授業参観のほか、学級懇親会や卒業式や入学式にむけて、学校が動きをとるのが、一般的な年間の流れです。比較的コンパクトな学校であっても、行事の豊富さやバランスのよさは、魅力であり特徴です。コロナ禍で、予定の変更や制限の可能性があるなかでも、春岡小学校は自宅学習に役立つ情報発信をはじめ、教育に熱心です。

【春岡小学校の通学区域と進学先】
<春岡小学校の通学区域>
魅力的な教育機関として、千種区内でも定評のある学校ですが、公立のため通学区域も指定がされています。通学区域は、すべて千種区内で、青柳町5丁目、6丁目、今池5丁目、今池南の一部、城木町、日進通1丁目、春岡通5丁目、6丁目、春岡1丁目・春岡2丁目です。千種区内は、小学校から中学校の子どもをもつファミリー転入が多いのも特徴です。それだけ、子育てがしやすい環境として、注目のエリアといえるでしょう。前述でも触れた通り、学区の北側と西側には地下鉄が走っており、通勤にも便利です。とくに北側の「今池駅」周辺には、「ドン・キホーテ名古屋今池店」や「イオン今池店」などもあり、買い物がしやすいのも魅力です。
<進学先の中学校>
春岡小学校から、公立中学校へ進学すると、若水中学校に進むことになります。若水中学校は、千種公園の近くです。春岡小学校から見ると、地下鉄東山線を越えて、さらに北に位置します。学区は、その先の高見小学校のエリアが含まれます。若水中学校は昭和36年に開校した共学校で、現在は300人ほどの生徒が通学しています。中学校にはいっても、少人数での教育環境を維持できるのがいいですね。

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